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ガンダム the 9th (1) [MGガンダム ver.2.0]

今日は、イオンに行ったついでにMGガンダム ver.2.0の9機目を買ってきましたw
売り場に1機だけ残ってたので…
イオンは、いつでも安心の3割引…お財布に優しいです

8機目のガンダムは、そうそうに9機目の財源として売られていったので…
現状、お家に現存するのは1機のみです
組み始めたらこいつも売っちゃうかな…w

so0334.jpg

もう見慣れたランナー構成
何の変哲もありませんw

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ガッツリと部品を切り離します
基本、色の付いたランナーを全部切り離します

胸のフィン部分だけは、切り離さずにおいて起きます
この部分は、ランナーに付けたまま塗った方がよいので…

あとは、ABSパーツ
これも取り付けたままにしておきます

見慣れた部品群は、安心しますねw
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ガンダム the 8th (3) [MGガンダム ver.2.0]

完成しましたw

題して『MG ガンダム ver.2.0 カメラアイ発光&パール塗装』…
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いつもどおり、スイッチはコクピットハッチを開けたところです
ピンセットや細い棒でスライドさせるようになっています
頭は、左右上下自由に振れます
以前のタイプよりもきっちりと接触していますので明滅することもまずない…と思います

so0328.jpg

電池ボックス、ver.3.0とでも呼ぶべきもの
上が、裏側から見たもの
下が、表側から見たものです
コアブロックと換装出来るようになっていますw
首から降ろしてきたリード線を左右に挟むようになっています

なので、AパーツとBパーツを分離させる時はゆっくりと慎重に!
Aパーツ、Bパーツを合体させる時もリード線を纏めて内部に折り込むように合体させます
ま、作り自体はちゃっちいです

今回のパール塗装は、筆で行っています
パール感はあり、筆ムラあり、と言ったところ…
パールと塗料の配合にもう一工夫いるようです

全体としては合格点か?
接着箇所はないのでバラして再塗装も可能です
その際、電飾部分、配線部分は全く支障となりません
ま、現在の塗面を削り落とすことになりますが…

so0331.jpg

メインカメラ、頭頂部はオーロラフィルムを貼ってます
後面から見ても発光してるのが分かってもらえるかな?
クリアレッドで塗ってるものより大尉は好み
今後は、この手法で仕上げていくと思います

うん、とりあえず完成!w
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ガンダム the 8th (2) [MGガンダム ver.2.0]

通算8機目となるMGガンダムver.2.0
まさにガンダムマスプロダクト…GMですねw

so0324.jpg


今回は、ホワイト部分にマイクロパールパウダーホワイトグリーンを採用
ユニコーンの時にはそこそこうまくいったのでチャレンジしてみたんですが…
今回は、多少パールパウダーの量が若干多かったようです

パール感は出ているもののムラも出ています(汗
でも巷に数多あるMGガンダムver.2.0とはちょっと違う!
しかも、いつも通りのカメラアイ発光!w
今回は、ホワイトで行くか…イエローで行くか未だお悩み中

あと、頭頂部のカメラ、ここをクリアレッドで塗るのではなく
オーロラフィルムで処理
内部の透明部分をクリアレッドで塗ることで発光時淡い赤になります
ほんとに淡いけど…

関節部分は、いつものチタンシルバーではなくメタリックグレイで塗装
やや、落ち着いた感があります、気持ちですけど

目立つ部分を大きくいぢったわけではないですが…
ちょっと違い感が味わえますw

あと、発光部分のダイオード…
今回は、内部構造も含めた圧着を行ってみた
そのためいつもより、より安定した発光が可能に…w
今後は、この方式でMGガンダムver.2.0を作っていくことになりそうです
…って、まだ作る気かい?

ええ、まだ作る気ですよ
MGガンダムver.2.0が、お安く売ってたら是非ご一方下さいw

次回作では、関節ABS部分を専用接着剤できっちりと接着
ブンドドした際の塗料の剥がれを最小限に抑えるよう組んでみたいです
現状も関節部分に接触する部分を削って干渉しないようにはしてますが…
どうしても、関節部分が少し浮いてしまうんですよね
0.5mmとかそれ以下ではあるんですが…

次回作でうまくいけば…ジムの最終型を作る時に是非取り入れたいですw
量産機のための試作機ですからね…
どんどん実験台になってもらわないとねw

さて、土日で電池ボックスを組んで…完成・出品かな?
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ガンダム the 8th (1) [MGガンダム ver.2.0]

同時にフルアーマーガンダムと通常ガンダムver.2.0を買いました
でも、フルアーマーは、パーツをとって速攻オークションにw

最初は、フルアーマーの方も作ろうと思ったんですが…
色がねえ
作るテンション沸かないなあ…と思ってたら
なんだ、オークションで売っちゃえばいいんだと…w

なので、普通のガンダムの方を早速作り始めました
警報が出たので早く返ってきたしね
で8機目だっけか?もうよく分からないよ

例によって例のごとく発光機として完成させます
今回は、何色でツインアイを発光させようか?
オーソドックスな黄色ももちろん良いけれど…
ホワイトも結構良かったような…
アニメのようにピンクで発光させるのも1つの手
ブルーのダイオードも手元にあるしなあ…

とりあえず上半身を作るべく製作開始
今回は、フレームパーツをメタリックグレイで
腕骨格や脚骨格をチタンシルバーとチタンゴールドで塗りわけていきます
メタリックグレイ部分は、適宜シルバーでドライブラシを掛け…
エッジを強調してみます

…ま、内部骨格なので誰にもどこからも見えないんだけどね…

ま、気持ちの問題です
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完成7機目? [MGガンダム ver.2.0]

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完成です?

ほんとは、午前中に完成予定だったんですが…
組んでる途中で…部品がないことが発覚!

例の大気圏突入用装備の仕舞ってある部分の黄色い部品
あれがない、どんだけ探してもないw

仕方がないのでプラ板から自作するはめに

ちなみに、ゼロ戦の13mm機銃も片方ないw
こっちもプラ棒から削り出すはめに

さて、お気付きの方もおられるかもしれませんが…今回のガンダムの目は白い
そう、黄色く塗りませんでした
真っ白く光るのもいいかな?と
それに、ガンダムの目が光る時は淡いピンクに光ってるんだもの
なので、今回のガンダムのカメラアイ発光は『白』です

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誰でも出来るガンダムツインアイ発光 (4) [MGガンダム ver.2.0]

完成!
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左の手は、全指独立可動!
ファッキンポーズもOK!

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消灯と点灯

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それぞれのパーツへの穴開け位置(最適かどうかは不明)
赤丸の部分は、穴を開けずにそこへ通すだけです

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電池ボックスの裏面

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前斜め上方から
左右の穴は2mm、穴の中心は端から約3mm
底部は、2mm厚の積層プラ板、縦9mm、横25mm
電池周りは1.5mm厚の積層プラ板で組んでます
左右に電極を持ち頭部から降ろしてきたリード線を挟み込んだ後Aパーツ内に収納します

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挟み込んだの図
この後Aパーツ内に収納、Bパーツとドッキングさせます
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誰でも出来るガンダムツインアイ発光 (3) [MGガンダム ver.2.0]

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とりあえず組上げてみた
今までで一番はっきりくっきり光ってる気がする

耳のスリットから見える部分はメタリックグレーで塗装
バルカンは、アニメ仕様で黄色で塗装、砲口の開口はまだです
縮尺では0.6mmで開けると良いようですが、0.5mmが推奨です
開口後は、極細の面相筆でガンメタ等を塗り込みます

さて、くっきり光らせるにはちょっとした作業が必要です

まず、C4の裏面を全部黒で塗りつぶしておくこと
A19との接合部も含めて全部です
一見関係ないようですが、透明部品ですので内部を通って光が漏れます
同じ理由でC4の裏側は出来る範囲で黒で塗っておきます
くれぐれもカメラアイ(クリアイエローの部分)を塗ってしまわないように

あと1つの問題はC4とA19の接合面がぴったりではないと言うこと
パテ等で埋める必要があるのですがクリア部品だけに最新の注意が必要
でも、大尉のテクニックでは難しいと感じたので…
練り消しゴムで裏打ちしてますw

C4とA19を組上げてから裏側から練り消しで接合面から光が漏れないように埋めます
練り消しは出来るだけ濃い色のものを使うと良いです
ピンセットの先等で光が漏れないように裏側から押し込んで行きます
練り消しなので作業も焦る必要ないですしプラを侵食することもありません

地味な作業ですが、光が漏れないようにするとよりカメラアイ発光が際立ちます

あとは、電池ボックスを組上げるだけ
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誰でも出来るガンダムツインアイ発光 (2) [MGガンダム ver.2.0]

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前回作ったソケットを削りこんでガンダムの頭部にハマるようにします
小さいようですが…これでぴったりぐらいです
幅で7mm、高さで4mm、奥行きは2mmです

ピンク色はプラスが分かるように色付けしたもの

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頭部に収めた写真
刳り貫いた穴からダイオードが拝めますw

右は、パーツC4に彩色したもの
フラットブラックで黒い部分を彩色
上部や下部にも塗っておきます
光漏れ対策でやや塗膜厚めに塗っておきます

カメラアイ部分は、クリアイエロー

正直この塗り分けが一番難しい部分です、ガンダムカメラアイ発光の
多少配線工作がうまくてもここの塗り分けがまずいと台無しですから
逆に言うとここの塗りが上手に出来れば完成時が楽しみ!って言うことですね

ここが出来てしまえばあとは電池ボックスを作るのみ!です
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誰でも出来るガンダムツインアイ発光 (1) [MGガンダム ver.2.0]

ザクのモノアイが光れば、誰だってガンダムのツインアイも光らせたい(嘘)
そうすると、今までの記事だとちょっと難易度が高い

ということで、今回は単にカメラアイを光らせるのではなく…
順を追ってカメラアイを光らせるところから初めてみます

頭部の工作は全く変わりません
H15のツインアイ部分をくり貫くのと…H16のメインカメラ部分をくり貫く作業です
ツインアイだけで良ければH16の工作は不用です
ただ、H16のダボ受けは邪魔になるのでニッパー等で出来る限り取り去ります
全ての工作が終わったら光漏れ防止のためにシルバーで中塗りして下さい
ま、夜間真っ暗な中で光らせるのでなければ気にならない程度なので飛ばしてもOKですw

用意するものは…
3mm程度のチップ型ダイオード、もしくは砲弾型ダイオード
ツインアイだけで良ければ入手の簡単な砲弾型ダイオードで十分です
メインカメラも…と言う方は、砲弾型では散光角が小さいのでやや無理が生じます
http://www.led-paradise.com/(合計金額1000円以上から対応)
などの通販サイトで入手出来ます

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ここではチップ型での作業を書いて行きます
砲弾型は、先端を切り落として前方へ向けて固定するだけでOKですからね

まずは、1mm厚のプラ板をチップ型ダイオードの幅に合わせて切り出します
そして、ダイオードの幅プラス0.1mmの間隔でピンバイスで穴を開けます
リード線を通したら付け根は極少量の瞬間接着剤で固定します
リード線の方に瞬間接着剤が漏れて付かないように注意…通電しなくなります

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ダイオードの角に対してL字型の電極(赤矢印の部分)が付いていますので…
ダイオードに電極の厚み分0.3ないし0.5mmのプラ板で電極の間に土台を付けてあげます
L字型の電極でダイオード本体が浮き上がった状態なので…

図では…
赤が1mmのプラ板、青がL字型電極、水色がダイオード本体、黄色が土台のプラ板です
で、黒い線がリード線です

so0209.jpg

これでも一応は接触していますが弱いですからプラ板の抑えを作ってあげます
1mmプラ板で写真左のように抑えを作って1mmプラ板に接着します
現物合わせになりますが…幅は、4mmでいけるでしょう

こうするとチップ型ダイオードでもハンダ付けの作業は一切なしに発光させられます

ここまでの作業が、約30分
今回初めて行ったので少し多めに掛かってしまいましたが…
初心者の方でも1時間見れば完成すると思います
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G-3を普通のRX-78に仕上げる(4) [MGガンダム ver.2.0]

途中経過…
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点灯モデルなのでカメラアイ(デュアルアイ)発光
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既に完成してるっぽいほうが、通常のver.2.0ガンダム
明らかに途中なのがver.2.0のG−3

写真だとあまり差が分かりませんね?
ややつま先が暗い感じかな?

でも、現物を見ると白と黄色が載ってないのが一目瞭然
これを天然グラデと見るか…単に色むらと見るか…

はい、色むらです

少しでもごまかすためにエッジにシルバーを入れようか思案中
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